学校法人鶴学園 広島なぎさ中学校・高等学校

なぎさブログ

高校テニス部 試合結果

大会名:第71回広島地区高等学校夏季テニス競技新人大会
種 目:硬式テニス
日 時:平成30年8月25日(土)〜26日(日)
場 所:広島翔洋テニスコート・広島広域公園テニスコート

 

【結果】
地区大会を突破し県大会出場を決めた選手
(男子シングルス)大西瑛士 藤井翔太 安達隆太郎 三井哲郎
※後藤・小林はシード選手として県大会から出場
(男子ダブルス) 後藤・大西ペア 小林・藤井ペア
(女子シングルス)松井江美里 古谷奏波 岸田実子
(女子ダブルス) 松井・古谷ペア 古本・恵南ペア

 

【顧問より】
男子も女子も高校3年生が引退し、2年生・1年生での出場となりましたが出場した選手は、この夏に練習した結果を出してくれました。敗退した選手の中には自分の力が出し切れず、悔しい気持ちをした人もいますが、大会は始まったばかりです。次の秋の団体戦、冬の地区大会に向けて今後の部活で技術を磨いて欲しいと思います。
県大会に進んだ男子6名、女子5名は部の代表として、広島地区の代表として一球一球追いかけてくれることと思います。

更新日:2018.08.29 Wednesday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校テニス部 試合結果

第58回全国中国高等学テニス選手権大会 

日 時 6月16日(土)18日(月)

場 所 宇部マテ“フレッセラ”テニスコート

結 果  【男子団体】

     1回戦  徳山高専(山口)に3−0で勝利

     2回戦  開星高校(島根)に2−1で勝利

     準々決勝 修道高校(広島)に2−1で勝利

     準決勝  岡山理科大学付属高校に1−2で敗退  中国第3位

 

     【女子団体】

     1回戦  倉敷鷲羽高校(岡山)に2−1で勝利

     2回戦  開星高校(島根)に1−2で敗退

 

     【男子シングルス】

     秋吉 大地   ベスト8

     後藤 渓太朗  2回戦敗退

     【男子ダブルス】

     秋吉・後藤ペア  優勝      

 

 

 広島県大会の結果を受けて男子、女子の団体ならびに男子の個人戦で秋吉選手と後藤選手が宇部で行われた中国大会に参加しました。団体戦ではこのメンバーで戦う最後の大会となり、男子も女子も先輩・後輩ともに必死のプレーが見られました。女子の3年生はこれまでよく部活を引っ張ってくれました。個人戦ではシングルスでは悔しい結果になってしまいましたが、ダブルスでは秋吉・後藤ペアが中国大会優勝を果たし、なぎさ高校としてもこのタイトルは初めてとなりました。全国大会にもこのペアで出場しますので今後にも期待しています。また、土曜日の団体戦には多くの保護者の方が応援にきてくださりこの場を借りて感謝申し上げます。

 

更新日:2018.06.22 Friday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校テニス部 大会結果

第71回全国高等学校総合体育大会テニス競技 広島県大会個人の部
日 時 6月9日(土)10日(日)
場 所 広島広域公園テニスコート
結 果 【男子シングルス】
6−2秋吉 大地 優勝
5−4後藤 渓太朗 3位
5−4小林 遼河 ベスト16 秋吉・後藤の2選手が夏のIHに出場
【男子ダブルス】
秋吉・後藤ペア 優勝 秋吉・後藤ペアが夏のIH出場

【女子シングルス】
6−5西村 茉莉 ベスト16

先週の団体戦から1週が経ち、男子テニス部員はIHを逃した悔しさを胸に、戦いました。シングルスでは広島県男子の3枠のうち広島なぎさ高校の秋吉選手と後藤選手が出場権を獲得し、ダブルスでは県で1枠の出表枠を2人で獲得してくれました。2人は昨年の福島で行われたIHにも出場しており、秋吉選手は全国ベスト16以上を、後藤選手は全国1勝を目指して残り2か月、広島なぎさの代表として広島県の代表として三重県で行われるIHに臨んでほしいと思います。

シングルス優勝秋吉選手

 

ダブルス優勝秋吉・後藤ペア

 

広島県の代表として、三重県で行われるインターハイの出場権を獲得した両選手

 

更新日:2018.06.11 Monday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校テニス部 試合結果

大会名: 第71回広島県高等学校総合体育大会テニス競技
日 時:平成30年6月2日(土)3日(日)
場 所:備後運動公園テニスコート

【結果】
‘(男子団体)
1回戦 シード
2回戦 祇園北高校に3−07で勝利
3回戦 広島国際学院高校に2−0で勝利
準々決勝 近大附属広島高校に2−0で勝利
準決勝 美鈴が丘高校に1−2で敗退 県3位で中国大会出場

(女子団体)
1回戦 シード
2回戦 祇園北高校に3−0で勝利
3回戦 市立広島商行に2−0で勝利
準々決勝 福山葦陽高校に2−1で勝利
準決勝 美鈴が丘高校に0−2で敗退 県県3位で中国大会出場

(男子個人ダブルス)
秋吉・後藤ペア 6−0で市立工業高校に勝利
藤井・大貫ペア 6−0で誠之館高校に勝利
小林・大西ペア 4−6で広島学院高校に敗退
(女子ダブルス)
西村・松井ペア 6−0で明王台高校に勝利
加世田・倉本ペア 1−6で比治山女子高校に敗退 勝った選手は来週の2回戦に進出

応援選手の見守る中でプレイする藤井選手

 

試合後の女子ミーティングで3年生からの言葉を胸に1・2年生での新体制を誓いました

 

 


男女合わせて46人の部員集合 写真


【顧問より】
6月2日(土)3日(日)に備後運動公園でIHをかけた団体戦が行われました。男子は昨年度、この大会で優勝しており今年も優勝を目指しての戦いでしたが、準決勝であと少しのところで負けてしまい、二年連続の団体IHの夢は消えてしまいました。ただ、選手はこの日のために苦しい練習を重ね最大限の努力をしてきましたので、選手を称えてあげたいと思います。
女子は昨年度、ベスト8でしたが準々決勝を死闘の末に制し、ベスト4入りを決めました。
高校3年生の多くがこの大会で引退し、残った高3の選手も出る試合は多くはありませんが、最後までなぎさテニス部の名を背負って戦い抜いてほしいです。
また、この大会を持って現部長の秋吉・西村から新部長の後藤・松井へと代替わりを行いました。なぎさのこれまでの伝統を引き継いで、新しい風を吹かせてくれることと思います。応援ありがとうございました。

更新日:2018.06.04 Monday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校テニス部 試合結果

大会名:平成30年度 第71回広島県高等学校総合体育大会テニス競技(広島地区大会)
日 時:平成30年4月21(土)・22日(日)
場 所:広島翔洋テニスコート・広島広域公園テニスコート

【結果】
(男子ダブルス) 大西・小林ペア 藤井・大貫ペアが県大会出場
(男子シングルス) 小林・藤井・三井選手が県大会出場
(女子シングルス) 加世田・倉本選手が県大会出場

【顧問より】
女子はシード選手の西村・松井選手を加えて、ダブルス2ペア、シングルス4名が6月にある県大会に出場となります。男子のシード選手は秋吉・後藤選手を加えたダブルス3ペア、シングルス5名が県大会出場となります。県大会でダブルス1位、シングルス3位に入れば夏の全国大会へと道が続きます。可能性をめざし、日々練習に励んでおります。

 

更新日:2018.04.23 Monday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校硬式テニス部 試合結果

大会名:第58回広島県高等学校テニス選手権大会
日 時:平成29年12月16日(土)、17日(日)
場 所:広域公園テニスコート、広島翔陽テニスコート

 

【結果】
 男子シングルス:田中・藤井・小林・大西の4選手が地区大会を突破し県大会出場
 男子ダブルス :田中・荒井ペア 萬谷・大西ペアの2組が地区大会を突破し県大会出場
 女子シングルス:倉本・加世田・松井の3選手が地区大会を突破し県大会出場

 

【顧問より】
 両日とも朝から雪が舞い散る中、男女とも熱い戦いを繰り広げました。昼間でも最高気温が5℃で、吐く息が白く、手もかじかみ、思い通りのプレーが出来ない選手もいたようです。そんな悪条件のなかでも、多くの選手が地区予選を突破して県大会へとすすみました。高校1年生(女子)の多くが今回の試合で悔しい思いを経験しましたが、この冬の練習で弱点を克服し、春の地区予選では良い結果を出して欲しいと思います。
1月27日(土)、28日(日)の県大会にはシード選手を含めて男子シングルスが6名、ダブルスが3組、女子シングルスが4名、ダブルスが2組出場します。応援よろしくお願い致します。

 


今大会好調の田中選手

 


敗れたものの善戦の佐谷選手

 


夜の熱戦を制した萬谷・大西選手
 

更新日:2017.12.19 Tuesday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校硬式テニス部 試合結果

大会名:第40回全国高等学校テニス大会中国地区予選
日 時:平成29年11月18日(土)、19日(日)
場 所:宇部マテ“フレッセラ”テニスコート

 

【結果】
 (男子団体)1回戦:シード
       2回戦:5−0で防府商工高校(山口2位)に勝利
       準決勝:1−3で関西高校(岡山2位)に敗退
       順位決定戦:3−1で西京高校(山口1位)に勝利
       3位決定戦:3−1で開星高校(島根1位)に勝利
         ★中国地区3位となり春の全国大会出場決定 

 (女子個人)ダブルス  西村・松井ペア1回戦突破
             倉本・加世田ペア1回戦突破
       シングルス 西村 2回戦突破(中国地区ベスト16)

 

【顧問より】
 男子は2週間前の県大会優勝の勢いのまま、初戦を突破。岡山の関西高校に敗れはしたもの、2日目にエースの秋吉・後藤ペアが盤石の試合運びで勝利し、最後はダブルスの田中・荒井ペアが勝利をおさめ、全国大会出場を手にしました。昨年度の中国地区4位を上回って3位となり、なぎさ史上最高の成績を残しました。全国大会は来年の3月20日からです。メンバー同士切磋琢磨し、次こそは全国での一勝を手に入れたいと思います。
 女子も中国地区大会まで進んできた各県の強豪相手に4選手が勝利を収め、素晴らしいプレイを見せてくれました。


団体戦で活躍した藤井選手

 

表彰を受ける秋吉選手・田中選手・後藤選手

 

選手と応援団で集合写真


 

更新日:2017.11.20 Monday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校硬式テニス部 試合結果

大会名:第70回広島県高等学校テニス新人大会(団体)
日 時:平成29年11月4日(土)、5日(日)
場 所:やまみ三原運動公園テニスコート・備後運動公園テニスコート

 

【結果】
女子 1回戦  シード
   2回戦  瀬戸内高校に3−2で勝利
   3回戦  広島観音高校に3−1で勝利
   準々決勝 福山葦陽高校に0−3で敗退  ベスト8

男子 1回戦  シード
   2回戦  安佐北高校に4−1で勝利
   3回戦  安古市高校に3−0で勝利
   準々決勝 福山誠之館高校に3−0で勝利
   準決勝  崇徳高校に3−2で勝利
   決勝   美鈴が丘高校に3−2で勝利  優勝

 

【顧問より】
 全国に繋がる県大会で男子は見事に優勝を決めてくれました。昨年度のこの大会は準優勝で悔しい思いをしましたが、応援に来てくれていた先輩や保護者、後輩、チームメイトの想いも乗せ、見事最高の結果を残してくれました。試合は準決勝、決勝と2−2で最終試合までもつれ準決勝が7−6、決勝が6−4と共に接戦をものにし、選手はこの試合を経て一回りも二回りも強くたくましくなっていきました。2週間後に宇部で開かれる中国大会に男子は団体で出場し、女子は個人戦での出場となります。2週間と調整機関は短いですが、万全の体制で試合に臨み全国への切符を手に入れたいと思います。

 

決勝戦ダブルス2の試合。この試合を田中・荒井ペアが制し優勝をきめた。相手は美鈴が丘高校。
 

更新日:2017.11.06 Monday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校硬式テニス部 試合結果

大会名:第70回広島県高等学校テニス新人大会(個人の部)
日 時:平成29年9月30日(土)〜10月1日(日)
場 所:やまみ三原運動公園テニスコート

 

【結果】
◆男子シングルス
 ○後藤渓太朗:第3位
   2回戦 6−1(県立広島)
   3回戦 6−2(広島学院)
   4回戦 6−4(AICJ)
   準決勝 4−6(広島学院)

◆女子シングルス
 ○西村茉莉:第5位
   1回戦 6−1(美鈴が丘)
   2回戦 6−0(高陽)
   3回戦 6−0(比治山)
   4回戦 2−6(美鈴が丘)

 ○加世田美友:ベスト32
   1回戦 6−1(高陽)
   2回戦 4−6(福山葦陽)

◆女子ダブルス
 ○西村茉莉・松井江美里ペア:第3位
   1回戦 6−0(安佐北)
   2回戦 6−1(安古市)
   3回戦 6−0(広陵)
   準決勝 4−6(広陵)

 ○加世田美友・倉本結梨ペア:第5位
   1回戦 6−1(呉商)
   2回戦 6−3(安田)
   3回戦 4−6(美鈴が丘)

 
【顧問より】
第2回定期考査前という慌ただしい中での大会でしたが、みなそれぞれによく結果を出しました。11月の新人大会団体戦の結果次第ではありますが、5名の選手が中国高等学校新人テニス大会の個人戦への出場権をほぼ確定しました。まずは、次の新人大会団体戦に向けて頑張っていきます。

更新日:2017.10.03 Tuesday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


高校硬式テニス部 試合結果

大会名:第57回中国高等学校テニス選手権大会
日 時:平成29年6月17日(土)〜19日(月)
場 所:鳥取コカ・コーラウエストパーク


【結果】
男子団体
1回戦シード 
2回戦  岡山青陵に3−0で勝利
準々決勝 崇徳高校に2−1で勝利
準決勝  岡山学芸館高校に0−2で敗退  3位となる

男子シングルス 後藤渓太朗5位  秋吉大地9位
男子ダブルス  木村・後藤ペア3位  田部・秋吉ペア5位

 

女子団体
1回戦  誠英(山口)に2−1で勝利
2回戦  開星(島根)に0−3で敗退

 

【顧問より】
 この大会は先に繋がる大会ではありませんが、高校3年生の女子部員にとっては最後の試合となりました。2回戦の開星は強豪高であり結果は0−3ですが、ダブルスは5−7と競る大接戦を演じ、会場を沸かせました。接戦で負けたからこそ悔しさもありますが、新しい世代も今年を越えてくれると思います。

 


6年生の橋本さんの正確なサーブ

 


女子ダブルス藤村・藤田ペア
 

更新日:2017.06.21 Wednesday | カテゴリー:硬式テニス部(高校)


クラブ

↑ページの先頭へ